しんそう池田栄本町|大阪 池田市 豊中市 川西市|腰痛、肩こりなど姿勢の歪み(ゆがみ)からくる悩みに対応します。
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しんそう治療の流れ
しんそう調整の流れをご紹介しています
1.まず初めに
しんそう療法調整申込書に必要事項を記入して頂きます。 しんそう療方調整申込書に必要事項を記入して頂きます。
 
しんそう療法の目的や考え方・方針をお話致します。それらを理解して頂いた上で、 調整申込書に必要事項を記入して頂き、既往歴・治療歴・現在の状態などをお聞きします。 しんそう療方の目的や考え方・方針をお話致します。それらを理解して頂いた上で、調整申込書に必要事項を記入して頂き、既往歴・治療歴・現在の状態などをお聞きします。
 
調整は手足を動かしやすい、清潔な格好で受けて頂きます。更衣室あります。 (写真は服装の一例です) 調整は手足を動かしやすい、清潔な格好で受けて頂きます。更衣室あります。
(写真は服装の一例です)
 
○来られるときに以下を持参して下さい。 ○来られるときに以下を持参して下さい。
    ◇ 小さなタオル
    ◇うつ伏せ、仰向けで顎の下、頭の下に敷くためです
    ◇ 靴下
    ◇調整や検査で、直接足の裏などに触れるためです
    ◇ 動きやすい服とズボン
    ◇手足を曲げ伸ばしする動作をするためです
    (避けてほしい服装)
    袖のないシャツ・襟の大きく開いたシャツ・短パン・ジーンズなど・・・。
 
2.調整のまえに、からだの状態を確認する検査を行います。
背骨の並び方、肩甲骨や骨盤の傾きなどを確認します。 正座が無理な方は、うつ伏せの状態で同様の確認をします。 背骨の並び方、肩甲骨や骨盤の傾きなどを確認します。
正座が無理な方は、うつ伏せの状態で同様の確認をします。
 
-しんそう独自の検査法-「殿屈検査」 両膝を同時に曲げると「見えない症状」の原因が「見える形」となって表れてきます。 背骨の並び方、肩甲骨や骨盤の傾きなどを確認します。
正座が無理な方は、うつ伏せの状態で同様の確認をします。
 
-しんそう独自の検査法-「手のバンザイ検査」 背骨の並び方、肩甲骨や骨盤の傾きなどを確認します。
正座が無理な方は、うつ伏せの状態で同様の確認をします。
3.かたちを整える調整を行います。
無理なことはしないので、調整に痛みを伴うことはありません。 調整したことの結果を確認します。
調整前に確認した形となって見えた「症状の原因」はどのように変化し、どのくらい良くなったのか、ということを客観的に、専門知識のない方にでも確認することができます。

-他の療法にはない「しんそう療方の特長」-
 
背骨や骨盤が自然に正しい位置(左右対称の形)に戻るような条件をつくります。  
4.調整の効果を検証(確認)します。
-しんそう独自の検査法-「殿屈検査」 両膝を同時に曲げると「見えない症状」の原因が「見える形」となって表れてきます。 -しんそう独自の検査法-「手のバンザイ検査」
 

調整したことの結果を確認します。
調整前に確認した形となって見えた「症状の原因」はどのように変化し、どのくらい良くなったのか、ということを客観的に、専門知識のない方にでも確認することができます。
 

左右比較する検査方法のその名称および写真・イラスト・図形はしんそう学苑の登録商標であり、しんそう方之会の正会員のみ使用することができます。

詳しくはコチラをご覧ください。


※「しんそう」は、正式には漢字ですが、画面上では正しく表記されない場合
  があります。このため本文中では平仮名で表記しています。